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    <title>ウェブたんブログ</title>
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    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>
    
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    <title>つぶやき</title>
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    <published>2008-04-09T13:19:50Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>こんにちは。ウェブたんブログ、久々の更新になってしまいました（汗 先日外国からの...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。ウェブたんブログ、久々の更新になってしまいました（汗</p>

<p>先日外国からのお客さまが来ていたので東京案内に行ってきました。<br />
東京って・・・案内するところ、困りますよね～～。<br />
相手がどんな人かにもよると思うんですが、日本の文化歴史に興味がある方たちだったのでベタですが、浅草に行って来ました。<br />
でも人が凄い！！<br />
フェリーに乗って竹芝→東京タワーの予定が、チケットだけで1時間待ち！！<br />
いやいや、無理でしょう（－－；</p>

<p>それで、「靖国神社に行きたい！」とのことでしたので、桜も散りかかっている中案内しました。<br />
まず鳥居の大きさに驚いていただけ、あとはお決まりコースで・・・<br />
と思っていましたら「桜」の文字を見てこの疑問。</p>

<p>『「桜」と「櫻」はどう違うの？？』</p>

<p>そうか、私たちには当たり前ですが漢字のことはわからないですよね～<br />
と思い、旧字体が櫻で、それを略字にして常用漢字になったのが桜だと説明しました。<br />
（合ってますよね？！）<br />
で、その話をしていたら「そういえば、日本・台湾・中国・韓国で使われる漢字が共通になるんでしょ？！」<br />
との疑問が・・・</p>

<p>ええっ？！そうなの？！と思い調べてみたら、ハイ、その通りでした。→<a href="http://www.chosunonline.com/article/20071103000035" target="a_blank">コチラ</a><br />
（漢字を使わない彼女達が知っていて、日本人の自分が知らないなんて、非常に情けない。）</p>

<p>まあ、気を取り直して、アメリカで流行っている事と言えば・・・<br />
あ！！そういやiphoneはどうなんだろう？！と思い聞いてみたところ<br />
「高い割に不具合が多い。人気があったら今の値段上がってるはずだけど下がっているんだから、今のままだとあんま人気あるとは言えないのでは？」<br />
とのこと。<br />
ほ～～～～～。日本のメディアではあんなに大人気！みたいなことしかやってなかったのに、やはり生の声を聞くと違いますね・・・</p>

<p>と、久々の英語デーをなんとか乗り切り、異文化交流をしてきたのでした～。</p>]]>
        
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    <title>ゴルフ＠長南</title>
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    <published>2007-10-12T00:07:58Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>こんにちは。 昼夜の気温差が激しくなってきましたね～。 なんと、もしかしたら今日...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。</p>

<p>昼夜の気温差が激しくなってきましたね～。<br />
なんと、もしかしたら今日北海道では初雪を観測するかも？！<br />
と、お天気キャスターの愛ちゃんが申しておりました。</p>

<p>そういえば、先週ゴルフに行って参りました！<br />
（こんな初心者の私をお誘い頂いた方々、本当に有難うございました！）<br />
もう、ほんっとに素晴らしい秋晴れで絶好のゴルフ日和♪</p>

<p>今回は千葉の長南のコースに行ってきましたが、またこれが素晴らしいコースでした。<br />
やっぱりゴルフ場は自然が溢れているので夏秋の虫がたくさんいて<br />
季節の移り変わりを感じますよね。</p>

<p>肝心のスコアは・・・<br />
それは置いておきましょう！(笑<br />
けれど、全然当たらないボールも、少し距離感を変えただけで気持ちよく飛んでくれ<br />
（ご一緒させていただいた方々にアドバイスをいただけたからです！）<br />
いやはや、難しいもんだな～～と思いました。<br />
週末は打ちっぱなしに行って、アイアンの練習をしてきまーす！</p>]]>
        
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    <title>毎日ファッション大賞</title>
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    <published>2007-09-14T05:00:57Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>こんにちは。 すっかり秋の気配を感じますね。 とどまるところを知らない私の食欲・...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。</p>

<p>すっかり秋の気配を感じますね。<br />
とどまるところを知らない私の食欲・・・どこまで食べれば満足するのか？という位、食べまくっています（汗)</p>

<p>さて、昨日は「<a href="http://macs.mainichi.co.jp/fashion/index.html"target="a_blank">毎日ファッション大賞</a>」表彰式を兼ねたパーティーに出席させて頂きました。</p>

<p>この賞は毎日新聞社が25年前に、創刊110年を記念して創設されたもので、毎年ファッション活動のなかで最も優れた成果をあげた人（デザイナー、経営者、コーディネーター等）、企業、団体に与えられる賞です。</p>

<p>今年の受賞者（社）は<a href="http://macs.mainichi.co.jp/fashion/01jusyosya/index.html"target="a_blank">コチラ</a></p>

<p><img alt="Image081.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/img/Image081.jpg" width="276" height="207" /></p>

<p>大賞をとられた阿部千登勢さんや、新人賞・資生堂奨励賞をとられた廣川玉枝さんは、はじめは一人からのスタートだったそうです。<br />
けれど、活動していく中で多くの人たちに応援してもらい今回の賞に至ったんだとおっしゃっていました。<br />
自分一人を個として多くの人に認知してもらい、たくさんの人に評価してもらえる。<br />
そんな生き方ってかっこいいですよね。すごく参考になり、また自分への刺激にもなりました。</p>

<p><img alt="Image082.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/img/Image082.jpg" width="270" height="170" /></p>]]>
        
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    <title>60VISION　レセプションパーティー</title>
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    <published>2007-09-06T13:30:32Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>だいぶご無沙汰してしまいました（汗 イチオシウェブの更新は順調なのですが、どうも...</summary>
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        <![CDATA[<p>だいぶご無沙汰してしまいました（汗</p>

<p><a href="http://www.ichioshi-web.com/kawadapan/" target="a_blank">イチオシウェブ</a>の更新は順調なのですが、どうもこちらがにぶくなってしまったようで、この台風の風に煽られてやっと重い腰があがったようです。</p>

<p>さて、先日丸の内ビルで「<a href="http://www.60vision.com/"target="a_blank">60VISION</a>」のレセプションパーティーに行ってきました。</p>

<p><img alt="marubiru.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/img/marubiru.jpg" width="200" height="439" /></p>

<p><br />
60VISIONって何？！と、ハテナなあなたにご説明です。</p>

<p>コチラ、1960年代（『デザイン元年』）に生まれた商品を通じて、日本のものづくりの原点に触れるロングライフデザインブランド。</p>

<p>様々な場所でフェアやら合同展覧会を行っています。</p>

<p>が、本当に良い！昔からあったのに今見ても新しいデザインや使いやすさにこだわったもの達が集まっているものですから、見る価値ありです。</p>

<p>現在は新丸ビルの丸の内ハウスで合同展示会を開催中。<br />
今回はその初日のパーティーにお邪魔してきたという訳です。</p>

<p>しかし、大盛況なパーティーでした。<br />
飲み物、食べ物も美味しかったし、展示されている<a href="http://www.60vision.com/product/ace60/index.html"target="a_blank">エース</a>のバッグや<a href="http://www.60vision.com/product/karimoku60/index.html"target="a_blank">カリモク</a>の家具など見ごたえたっぷりでした♪<br />
お誘いいただき有難うございました～～☆</p>]]>
        
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    <title>イチオシウェブ</title>
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    <published>2007-07-06T13:45:57Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>だいぶ、ご無沙汰してしまいました・・・ 言い訳をさせてくださいっっ！！ なんと、...</summary>
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        <![CDATA[<p>だいぶ、ご無沙汰してしまいました・・・</p>

<p>言い訳をさせてくださいっっ！！</p>

<p>なんと、ブログサイトを一つ増設したのです！！！<br />
その名も<a href="http://www.ichioshi-web.com/kawadapan/">『イチオシウェブ』</a>（サイトの名前そのまんまですが）</p>

<p>これ、女子3人（パンダ(⇒私です)、三日月、TSUGO）がそれぞれの感性だけで作っていくブログです。<br />
はっきり言って、書いている我々は楽しんでおります。（笑）<br />
だって、自分が良い！と思ったものしか書かないで良いのですもの。</p>

<p>私は特に文章力は自信がないのですが、どう良いのか、とか、どう面白いのか、とか何とか皆さんに伝われば良いな～と思っています。</p>

<p>こちらのサイトはこちらで頑張って続けていきたいと思いますので、今後とも宜しくお願いします！<br />
<img alt="CIMG0994.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/img/CIMG0994.jpg" width="320" height="240" /></p>]]>
        
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    <title>鵠沼海岸って良いトコロ♪</title>
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    <published>2007-06-10T20:58:17Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>イチオシ情報のページでも盛り上がっている鵠沼海岸のビーチスポーツ。 ビーチバレー...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.ichioshi-web.com/shop.html">イチオシ情報</a>のページでも盛り上がっている鵠沼海岸のビーチスポーツ。<br />
ビーチバレーやビーチサッカーなど、日頃見ることのないスポーツを間近で観戦することが出来、天気が良ければかなり気持ちが良いのです。<br />
ビーチバレーなどは用具の貸し出しも行っている為、実際にトライすることも出来るので運動不足の私にはちょうど良いかも(汗<br />
<img alt="CIMG2582.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2582.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p><br />
更に、最近は日々新しいお店を発見♪<br />
小田急江ノ島線鵠沼海岸駅～海に出るまでの商店街や、江ノ島に行く途中にある134号線沿いのお店。。。また江ノ島のおすし屋さんでは、東京ではなかなか味わえない新鮮な魚介類などがたくさん♪<br />
名物のしらすを買って帰っては夜な夜なご飯にかけて食べております。<br />
今度は鵠沼～江ノ島美味しいお店紹介でもやろうかな。</p>

<p>昨日は湘南パトロールをしている湘南ビーチＦＭさんへ少しお邪魔してまいりました。<br />
湘南パトロールという名前の通り、湘南一帯を車でめぐりパトロールしながら取材をしていくというもの。<br />
このパトロールカーが真っ青でコロっとしていて可愛い☆<br />
コレが走ってるのを見たらラッキーだよね。良いことがあるかも～（なんて勝手にジンクスを作ってみる）<br />
<img alt="CIMG2673.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2673.JPG" width="320" height="280" /></p>]]>
        
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    <title>シャボテン</title>
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    <published>2007-03-25T21:06:52Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>半年ほど前に行った、伊豆のシャボテン公園。 様々な種類のシャボテンが見れるだけで...</summary>
    <author>
        <name>kawada</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>半年ほど前に行った、伊豆のシャボテン公園。</p>

<p>様々な種類のシャボテンが見れるだけでなく、シャボテンカレーを食せたりする公園だ。</p>

<p>そこで記念に買ってきた、シャボテンの鉢植え。<br />
自分で選んだ苗を好きなポットに入れてくれる。</p>

<p>育て方はいたって簡単。<br />
日当たりのいい場所に置いて、1ヶ月に1回、思いたった時に水をやるだけで良い。</p>

<p><br />
昨日、ふと目に入ったシャボテンちゃん。<br />
すると、伸びた茎の先端に、白い花が…！！！</p>

<p><img alt="Image057.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image057.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p><img alt="Image058.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image058.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>ちょっとした出来事でしたが、小さな春が我が家にやってきたようでした。</p>]]>
        
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    <title>◆タイ・カンボジア旅行記◆　其の三～カンボジア編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/2007/02/post-10.html" />
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    <published>2007-02-20T14:34:34Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>旅もいよいよ後半戦。カンボジア・シェムリアップへ。 勿論お決まりのアンコールワッ...</summary>
    <author>
        <name>kawada</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/">
        <![CDATA[<p>旅もいよいよ後半戦。カンボジア・シェムリアップへ。</p>

<p>勿論お決まりのアンコールワットへ行ったのですが、それはこの写真でどれだけ凄かったのかを悟っていただければと思います。</p>

<p><img alt="CIMG2243.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2243.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p>なんでこんなに簡単に書いたかと言うと、他にカンボジアで気になったことがあったので、そちらに重きを置いて書きたいのです。</p>

<p><br />
それは、</p>

<p><br />
子供。</p>

<p><br />
日本では少子化だ、いじめだ、と騒がれておりますが、カンボジアではなんのその！どこを見てもとにかく子供が多いのです。</p>

<p>そして、子供も色々。<br />
早朝7時頃のアンコールワット内ですが、かたや通学する子供たち、かたや外国語で書かれたガイドブックを何ヶ国語も自由に操り売る子供。<br />
<img alt="CIMG2178.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2178.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p><img alt="CIMG2180.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2180.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p>物売りをする子供たち（小さい子は5歳くらい）は、特に日本人と見るとしつこくビーズで出来たアクセサリーや写真集、シルクなどを「10個10ドルゥーー」と流暢な日本語で話してくるのです。</p>

<p>あまりにしつこく日本語を話しながらついてくるので、一度意地悪で「I'm not Japanese」と言うと、笑顔でその子（推定年齢5歳）は「So, Where are you from?」と、これまた流暢な英語で話してくる。<br />
私が「What do you think?」と聞くと中国語やらフランス語やらで話しはじめ、あえなく完敗でした。</p>

<p>年明けの毎日新聞「毎日かあさん」がカンボジアだったのですが、そこでカンボジアの子供達の憧れの職業は、「ツアーガイド」と載っていました。みんな、アンコールワットの素晴らしさを色々な国の人に知ってもらいたくて何ヶ国語も勉強するんだそうです。また、シェムリアップは観光で成り立っているので、ツアーガイドは外国人相手でかっこよく見え、給料が良いのだそうです。</p>

<p><br />
学校も多いのですが、ガイドさんの話によると、働きながら学校に通う子供が多い為、午前・午後のどちらかに出席すれば良いそうです。<br />
早朝に見た通学中の子供達も、午後には家の手伝いや物売りなどをして過ごします。</p>

<p><br />
さて、アンコールワットは物凄く広くて、中にいくつも村があり、普通に人々が生活しています。</p>

<p>遺跡めぐりをしていると、とにかく物売りの子供達をたくさん見ますが、ある日ひっそりとした遺跡に行く途中、地雷で犠牲になった男性が物乞いをしていて、そこから３０ｍ位のところで、3人の子供が遊んでいました。</p>

<p><img alt="CIMG2301.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2301.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p>気になったので話しかけると、その子供たちは日本語も英語もわからない様子。<br />
ただただ3人無言で土いじりをして遊んでいる。<br />
それまでに出会った子供達は、物を売ったり学校へ行ったり泣いたり怒ったり笑ったりして、「生きる」ことに積極的だったように思うのですが、この子供たちは全く正反対で、とにかくその日をなんとなく生きている、といった感じ。お父さんが地雷の犠牲になってしまい、どう生きて良いのかわからないんだと思いました。<br />
たまたま一緒に回っていた人が飴玉を持っていて、それをあげると少しはにかんだような笑顔で手を振ってくれました。</p>

<p><br />
同じ世界でも、生き方は人や環境によりけりみんなそれぞれで、日本は平均的に見ても恵まれているんだと、改めて実感しました。同時に、そうであることに慣れてしまった国が今後どうなっていくのか、少し不安にも思いました。</p>

<p><br />
今回出会った子供達が大きくなる頃には地雷も撤去され、カンボジアも、他の国（日本も含め）も、大人でも子供でも安全で平和に暮らせるようになれば良いのにな、と強く思いました。<br />
<img alt="CIMG2306.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2306.JPG" width="240" height="320" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>◆タイ・カンボジア旅行記　其のニ～バンコク編～</title>
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    <id>tag:www.ichioshi-web.com,2007:/ichioshi-blog//14.1614</id>

    <published>2007-02-18T14:07:22Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>さて、アユタヤからバンコクSIAM SQUARE駅のホテルへ。 私、恥かしいので...</summary>
    <author>
        <name>kawada</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/">
        <![CDATA[<p>さて、アユタヤからバンコクSIAM SQUARE駅のホテルへ。</p>

<p>私、恥かしいのですが『バンコクのイメージ⇒道路も整備されていない田舎』と思っていました。<br />
だけど、ゴメンナサイ！！</p>

<p>下手すると東京なんかより全然都会！</p>

<p>町にはBTSとMRTと呼ばれる2種類の電車も走っていて、また駅もデカイしきれいなのなんの。<br />
車内は清潔に保たれ、広告がインパクト大！！</p>

<p>ドアには一面の広告（写真↓モデルさんが等身大！…かそれ以上？）だし、窓上にはモニターが（かなりキレイ）常備。<br />
（一体いくら位なのでしょう。。。）</p>

<p><img alt="CIMG1921.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1921.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p></p>

<p>そして、電車とボートを乗り継ぎ、一路王宮、ワット・プラケオへ。<br />
ワット・プラケオとは1782年に王宮内に作られた、バンコク王朝を守護する菩提寺。<br />
タイの宗教上でも貴重な建造物が一堂に会している。</p>

<p>到着して、第一印象。</p>

<p><br />
ウワッ、派手！！</p>

<p>金をベースにとにかく色々な色がこれでもか！！って位にちりばめられていて、かなり豪華。</p>

<p>（この写真はエメラルド寺院本堂。実物はこの写真の明るさの７倍位）<br />
<img alt="CIMG1963.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1963.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p><br />
ここで一番面白かったのは、全長1900mの回廊を飾る、178場面の壁画。<br />
ヒンドゥー教の神話「ラーマヤナ」の叙事詩「ラーマキエン」の物語を表したもの。<br />
（あらすじはこちらから⇒<a href="http://www003.upp.so-net.ne.jp/tmi/new.html">タイ音楽研究所</a>）</p>

<p><img alt="CIMG1936.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1936.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p><img alt="CIMG1971.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1971.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p>ラーマ王子と夜叉王トッサカンのシーター后をめぐる戦いが一つ一つ細かく描かれている。<br />
（このラーマヤナ、天空の城ラピュタではムスカが「ラピュタの雷」を『ラーマヤナのインドラの矢』と呼んでいる）</p>

<p>また修復を間近で見ることができ、歴史を後世に残す瞬間に居合わすことが出来ました。</p>

<p><br />
さて、バンコク市内に戻り、今度はタイと言えば！の象を見に、1時間以上をかけてローズガーデンへ。（タイ王国大使館お勧めです！！）</p>

<p>ここはタイのカルチャーを短時間で堪能することが出来るテーマパーク。</p>

<p>テーマパークとは言え、普通に仕事をしている人も居て、“小さな村”という印象。<br />
<img alt="CIMG2073.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2073.JPG" width="240" height="320" /><br />
↑乾燥したカイコから糸を紡いでいるタイ女性。</p>

<p>イベントスペースではタイの伝統的な一生のイベント（結婚式やお祭り等）を観ることが出来ます。<br />
が、先ほども言ったとおり、私の目当ては、象！！</p>

<p>象とツーショットの写真も撮れるし、象のショーもあって迫力満点♪<br />
<img alt="CIMG2106.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2106.JPG" width="240" height="320" /><br />
小象も居て、ドラえもんに出てきた「象のハナコ」というお話を思い出しました。</p>

<p>因みに、象の足の裏ってこんな風になっているのです。<br />
<img alt="CIMG2104.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG2104.JPG" width="320" height="240" /></p>]]>
        
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    <title>◆タイ・カンボジア旅行記◆　其の一～アユタヤ編～</title>
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    <published>2007-01-28T17:21:45Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>タイ(バンコク・アユタヤ）とカンボジアに行って参りました♪ 一回では書ききれない...</summary>
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        <![CDATA[<p>タイ(バンコク・アユタヤ）とカンボジアに行って参りました♪<br />
一回では書ききれないほど充実した旅だったので、数回に分けてご紹介します。♪</p>

<p>ちょうど、日タイ修好120周年でお仕事をさせていただいたり、昨年末からタイに行きたい想いが募り募っての出国。久々の海外ということもあり、楽しませていただきました。</p>

<p>タイは日本の国土の約1.4倍の土地に、世界遺産や有名ビーチ、また首都バンコクのように経済的に発展した大都会とが混在しています。</p>

<p>季節は乾季と雨季に分かれ、12月(乾季)は最も涼しく平均気温が17度ほど。最も暑い4月には平均気温35度と、日本と比べるとかなり暑いです。</p>

<p><br />
と、タイの基本情報はこの辺にして(詳しくは<a href="http://www.thailandtravel.or.jp/">タイ国政府観光庁</a>へ)、タイ初日。</p>

<p><br />
最も観光に適していると言われる12月某日、湿気のないカラッとした晴天の中、バンコクのホテルを出てアユタヤへ。</p>

<p><img alt="CIMG1824.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1824.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p>バンコクからチャオプラヤー川を北へ、クルーズで約3時間ほど登ったところにアユタヤはあります。14世紀中頃から約400年栄えた、アユタヤ王朝の首都がかつて存在していた場所です。<br />
当時は中国や欧州各国との交易で栄えた国際都市でしたが、18世紀に隣国ビルマ軍に滅ぼされました。</p>

<p><img alt="CIMG1861.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1861.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p></p>

<p>くずれかかった建築物の中にひっそりと居る、顔のない仏像（＝写真１）を見てもわかるように、その滅ぼされ方は徹底したものです。<br />
それは、見るだけでもゾッと寒気がするような、そこだけ時間が止まっているような不思議な空間。</p>

<p>写真1<img alt="CIMG1885.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1885.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p></p>

<p><br />
また、ワット・マハタート寺院に根付いた木の根に横たわる、破壊された仏像の頭。(＝写真２）<br />
想像を絶する長い間、めまぐるしく変わっていく世界をそこでじっと見据えてきた仏像。<br />
感慨深いものでした。</p>

<p>写真2<img alt="CIMG1882.JPG" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/CIMG1882.JPG" width="240" height="320" /></p>]]>
        
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    <title>タイ王国　国王陛下ご生誕祝賀レセプション</title>
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    <published>2006-12-10T14:51:47Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>去る12月5日(火)、タイ王国大使公邸にてプミポン国王陛下の７９歳の誕生祝賀パー...</summary>
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        <![CDATA[<p>去る12月5日(火)、タイ王国大使公邸にてプミポン国王陛下の７９歳の誕生祝賀パーティーが開催されました。<br />
<img alt="Image018.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image018.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>日タイ修好１２０周年を来年に控え、すっきり晴れた当日、目黒にある大使公邸前は各国の外交官など多くの出席者でにぎわっていました。</p>

<p>大使館に入ると胸に紫色の蘭の花を生けてもらい、エントランスでは大使夫妻と公使夫妻が迎えてくださいました。<br />
大使館職員はカラフルなタイドレスを身にまとい、まさに鮮やかな空気の中でパーティーは行われました。</p>

<p>そして、みんなが夢中になっていたのは、大使館のお庭に開かれた本場タイ料理の屋台。</p>

<p>トムヤムクンやタイチキンから、デザートのマンゴープリンまで、各国の外交官や招待客が美味しそうに食べながら談笑されていました。</p>

<p>帰り際には、タイフードのレトルトや、記念品まで頂戴し、プミポン国王陛下のご誕生とご健勝をお祈りするのでした。<img alt="Image020.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image020.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>ちなみに、このステキな大使公邸の建物は、和歌山県出身の実業家、濱口一族１０代目の吉右衛門氏が福沢諭吉氏の養子から購入したもので、1934年に建てられた大変貴重な存在だとか。</p>

<p>とにかくゴシック調の威厳ある邸宅と、美しく整えられた日本庭園は一見の価値あり。</p>

<p>また、ドラマなどにもなり有名な、清朝最後の皇帝の弟・愛新覚羅溥傑氏と嵯峨浩姫とのお見合いの場（当初は政略結婚だったが、真実の愛を育んでいくお話しです）としても、浩姫が住んでいたこの公邸が使われたんだとか。</p>]]>
        
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    <title>BILLY JOEL IN TOKYO DOME</title>
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    <published>2006-12-03T13:47:26Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>行ってまいりました！！待ちに待った、ビリージョエル！！！ 11月某日、18時半。...</summary>
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        <![CDATA[<p>行ってまいりました！！待ちに待った、ビリージョエル！！！</p>

<p>11月某日、18時半。</p>

<p>寒空の下、会社帰りのサラリーマンから若い音楽通らしい人たちで後楽園駅はあふれかえる。</p>

<p><br />
19時10分頃。</p>

<p>開演時間からまもなく照明が落ち、物凄い歓声と共に「Prelude～Angry Young Man」のピアノ早弾きからステージ開始！</p>

<p><br />
それからは息もつかせぬ位、次から次へとアップテンポな曲から、勿論おなじみの「Honesty」までノンストップで時間が過ぎていきました。</p>

<p>そして、私が最も生演奏で聴きたかった曲「Piano　Man」（ベタベタですが）はまだかまだかと待ちくたびれていると、「Thank you, Thank you, アリガト～～～ッ！！」と去っていくビリー。</p>

<p>当然ながら、アンコールを求める会場の歓声は数分間続き、ビリー再度ステージに登場。</p>

<p>アンコールは「Scenes From An Italian Restaurant」。アップテンポで会場の熱気も最高潮に達しました。</p>

<p>そして、一曲終わると、メンバーが次々に挨拶をして去っていく。</p>

<p>ビリーもまた「Thank you Thank you」と言いながらステージを…。</p>

<p><br />
（そりゃないよ、ビリー！！！）</p>

<p>と半分ショックだった私。</p>

<p>しかし、期待を裏切らないビリージョエル！！！</p>

<p>一人、誰も居なくなったステージのピアノの前に座り、ハーモニカをセット。</p>

<p><br />
（このセットは！！！！！）</p>

<p>と期待に胸を膨らませるも、聴こえてきたのはスキヤキ（上を向いて歩こう）！！！</p>

<p><br />
どこまで期待させるのさ、、、と思っていると、いつのまにか、「Piano Man」に！！</p>

<p>あとはもう殆ど覚えていません。</p>

<p>いえ、感動しすぎて真っ白になってしまったのです。</p>

<p>しかし覚えているのは途中で歌詞を「～Tokyo」と変えていたこと、また会場全員でサビ部分の大合唱。</p>

<p>気づいた時には会場は明るくなり、周りを見ると、感動のあまり泣いている人がちらほら。</p>

<p>とにかく、期待以上のライブだったのです。</p>

<p><img alt="dome.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/dome.jpg" width="240" height="320" /></p>]]>
        
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    <title>ルーシーダットン</title>
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    <published>2006-11-26T14:06:56Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>ルーシーダットンって、聞いたことありますか？ はるか昔、タイの山奥に住む仙人が修...</summary>
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        <![CDATA[<p>ルーシーダットンって、聞いたことありますか？</p>

<p><br />
はるか昔、タイの山奥に住む仙人が修行をしておりました。<br />
仙人は、修行のために様々なポースをとっていました。</p>

<p>この、仙人の修行中に行われていた「仙人体操」とも呼べるのがルーシーダットン。<br />
最近では、「タイ式ヨガ」とも呼ばれていて、若い女性から注目をされ始めています。</p>

<p>そこでお面白いのがこのポーズ。</p>

<p>ひとつひとつのポーズに物語があるのです。</p>

<p>例えば、『スックターン』という仙人は修行のしすぎで肩と腰を痛めてしまいました。<br />
農場で薬草をつくって治そうと思っていたのですが、腰に手をあててひざを曲げるポーズをしたら治ってしまいました。</p>

<p>また、『ワッチィラッ』（発音が難しい）は、女性に目がない浮気者の仙人。<br />
子づくりに励みすぎてしまい、股関節やももの関節を痛めたといいます。<br />
そこでひざの間に腕を通すポーズを考え痛みを和らげ、また女性を口説きに回ったとか。</p>

<p>色々な仙人のエピソードには、まじめな仙人から馬の顔をした仙人など、多種多様な登場人物が出てきます。<br />
面白そうなので、色々研究してまたアップしてみたいと思います♪</p>]]>
        
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    <title>伊豆旅行</title>
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    <published>2006-11-24T13:49:02Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>このお休みに、伊豆へゴルフをしに行ってまいりました。 まだまだ初心者の私に色々教...</summary>
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        <![CDATA[<p>このお休みに、伊豆へゴルフをしに行ってまいりました。<br />
まだまだ初心者の私に色々教えながら回ってくださった皆様、本当に有難うございました。</p>

<p>さて、伊豆といえば、美味しいお魚、海の幸。<br />
という訳で、イチオシのお魚料理屋に行くことに。<br />
<img alt="Image007[1].jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image007%5B1%5D.jpg" width="240" height="320" /><br />
「五味屋」というお店に入ったのですが、ここのお魚が本当に美味。<br />
新鮮なお刺身や、焼き魚など（揚げ物が終わってしまっていたのが残念です）、久々にほっぺたが落ちました。</p>]]>
        
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    <title>薬膳火鍋専門店に行ってきました</title>
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    <id>tag:www.ichioshi-web.com,2006:/ichioshi-blog//14.1608</id>

    <published>2006-11-19T15:44:28Z</published>
    <updated>2008-08-01T03:05:05Z</updated>

    <summary>めっきり寒くなってきたこの季節。女性の天敵&quot;冷え症&quot;や肌の手入れにも、今まで以上...</summary>
    <author>
        <name>eikosha</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/">
        <![CDATA[<p>めっきり寒くなってきたこの季節。女性の天敵"冷え症"や肌の手入れにも、今まで以上に気を使いますよね。</p>

<p>ここのお店は台湾でも展開している本格薬膳火鍋屋さん。<br />
60種類以上もの天然植物エキスを抽出したお鍋は、チンギスハーンが考案したと言われる薬膳鍋で、滋養強壮や美容にもとても良いのだそう。<br />
それもそのはず、生アガリクスからナツメ・クコ・霊芝茸やふかひれなど、漢方薬でも良く耳にする物ばかりが大量に入っていました。</p>

<p>美味しくて体にも良い、冬特有の女性の悩みを攻略する一歩になると良いなと思っています。<br />
<img alt="Image005.jpg" src="http://www.ichioshi-web.com/ichioshi-blog/Image005.jpg" width="240" height="320" /></p>]]>
        
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